浮き沈みが激しいのはもともとなんですか...

様,(♥pÜq)♬+。おはようございます♥☻

今回も自分のことを少々かいつまんで

ひとりごとしようと思います。


様は緊張とか気持ちの浮き沈みって

多かれ少なかれあると思います。

あたしは,それが人より強く出てしまい,日常に支障を

きたしやすい状況がしばしば昔からありました。



はさかのぼりまして4年半前...

看護専門学校を普通に卒業し,とある大学病院の『手術室』に

配属になりました。

本当は小児病棟に行きたかったんです。

でも,憶測なんですが

学科試験は良いほうでした。

実習とか実技は不器用だったので

普通よりはむしろ悪いほうでした。

そのため,技術はきっと慣れれば上達するものであり,

緊張しいで言葉巧みにお話しするのも苦手な性格であったので,

『手術室』に配属になったんだと思います。



時は,がむしゃらに緊張しながらも

ドクターにキレられながらも頑張っていました。

でも,今思えば問題児だったと思います。

緊張しいでかつ不器用で同期とワンテンポ何もかも遅いくせに

素直に話し過ぎて「ああ言えばこういう新人」と言った

印象を同僚からされていたと思います。

そのため,冷たい言葉や態度を必要以上に受けました。

それでも,めげずに2年が過ぎました。





時よりかは,だいぶ出来るようになりましたが,

緊張しいは変わりません。迷惑もかけました。

そのたびに周りの反応が,より一層厳しいものになりました。

その年の冬ごろ病棟に『研修』で行くお話があり,

受けました。




神経外科病棟です。

病棟側は『研修』,手術室もとい送り出す側は『配属異動』で

手違いが起こっていました。

あたしもどっちかわからず,成行きのままに過ごしていました。

しんどくて弱音を病棟の師長さんにうっかりしちゃった時,

「辞めれば?」と言われました。

それもそのはず...

病棟側は研修の態度ではないと思われてるので

弱音は厳禁です(*∩ω∩)

余計に首を絞めてしまいました。

そういう態度もありーの,相変わらずも素直なあがり症でありーの...

病棟でも問題児で嫌われ者でした。

でも,研修に出て良かったと今では思っています。

病棟師長さんから「どっちつかずの行動は将来設計する時に厳しいわよ」

と言われちゃいましたけどねwww





終的には『研修』で落ち着き,春には『手術室』に

戻りました。嫌われてるのはわかっていました。

手術室専用のロッカーやメールボックスも撤去されていました。




あ言えばこう言う性格を直すために,戻ってからは

頑張りました。

でも,時はすでに遅し...

ドクター以外からもキレられーの,

同僚からもキレられーの,

師長さんからは「ここ辞めたほうがいいんじゃない?」

ともいわれました。





れが知らず知らず負担になったのでしょう。

同期からもキレられることがあったので,

気がつけば一人ぼっちになってしまい,

何も言えない日々が夏場まで続きました。

夏になれば「はい」「すいません」が口癖。

目が死んでいるから,それも反抗と思われました。

怖くて寝れない日々も,半年ほど続きました。




して,10月...

1年目の冬から頭痛持ちになっていたため,

朝から頭痛がひどくて,休みを入れたら


「薬飲んでみなさい」『はい』


『治りません』「じゃあ受診しなさい」




内科にて【鬱の気がある】と診断され,

専門クリニックに紹介状が書かれました。




次の日の夕方...

予約がそこでしか取れなかったので夕方行ったのです。





抑うつ状態』と診断されました。






署に連絡を入れると

「何で夕方なの??」

とお小言を言われちゃいました。





れから休職し,週1で報告しながらも

その報告も苦痛でたまりませんでした。




の定,退職せざるを得なかったです。

あまりにもトラウマになったため,

療養に1年かかりました。

手術室とはまた違う職場を選びました。




れが在宅看護との出会い...

デイサービス看護との出会いの始まりです。

定員10名ほどの小さなデイサービスに勤めだしました。



こでも厄介な性格がちょっと出ちゃいましたが,

カウンセリングのおかげで持ち直せました。








して今,あれから4年...

自給の問題もあり定員30名ほどの大規模なデイサービスで

奮闘しております。

Comment

Leave a Reply





管理者にだけ表示を許可する

Trackback